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2026年2月19日
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いよいよ3月4日(水) 19:20より「中1クラス」新年度の授業がスタートします。
キャラベルは小学部がないため、全員が初日となります。当日の混乱をなるべく避けるため、以下に注意点を書いておきます。
(1)授業は2階教室で行います。塾長は2階で待機しております。
※1階玄関の鍵は閉めてあります。
(2)自転車で来る方へ
(↑自転車で来ない子は、ここは読み飛ばし(3)へ進んでください。)
自転車で来る子達は、南側入口の駐輪場(第一駐輪場)にとめてください。
※入塾面談や入会テストを行った玄関側です。
※エアコンの室外機側から詰めて駐輪してください。
※南側第1駐輪場が一杯になりましたら、第2駐輪場(裏側)へ案内いたします。その場合、卒塾生の指示に従ってください。くれぐれもお車にご注意ください。急がずゆっくり移動してください。
※今年も卒塾生がお手伝いしてくれます。不明点は聞いてください。
(3)2階教室の入口は北側にあります。
※入塾面談や入会テストを行った玄関とは反対側になります。
※階段の下に卒塾生がいます。誘導にしたがって階段を上ってください。
※階段からビルの屋内に入る扉(1つめの扉)は重いので気をつけてください。ノックは不要ですので、遠慮なく入ってきてしまって構いません。
※1つめの扉を開くと、2階エントランスです。傘立てはここに置いてありますので、雨の場合は端から詰めて入れてください。その後、すぐに2つめの扉(2階教室の扉)がありますので入室してください。
(4)2階は土足禁止となります。くつは靴箱にいれてください。
※スリッパが必要な場合は各自お持ちください。教室内は綺麗にしていますからほとんどの子達は靴下・素足のままですが、足が冷えやすい子達はスリッパを使用しています。
※靴のまま入室するわけではありませんが、一応、靴の泥は落としてきてください。
(5)2階に入室したら、塾長に名前を教えてください(すぐ覚えます)。
※面談や入会テストの段階で覚えたつもりですが、念のため塾長へ自己紹介をお願いします。
(6)その後、一人一人座席に案内いたします。
座席は予め指定されています。電子黒板に座席表が表示されています。塾に来たら、指定された座席に座り、開始まで静かにお待ちください。この瞬間から受験が始まります。この段階で、友人同士でアイコンタクトをしているような人は、まず成績は上がりません。塾は勉強の道場です。
(7)教室には19:00から入室可能です。
塾長一人で一人ずつ座席に案内するため、初日はバタバタします。したがいまして、出かける前にトイレだけは済ませておいてください。座席案内に加えトイレの案内が入ると、大変混乱しますのでご協力お願い申し上げます。但し、我慢できない時はご遠慮なく言ってください。
(8)19:20授業開始
初日は、塾ルールの説明と教材配付で多くの時間がつぶれます。
※初日はメイン教材(授業で使用するもの)しか配りません。それほど大きなカバンでなくても大丈夫だと思います。
※他の教材は3月中旬~5月にかけて毎週少しずつ配付します。教室が小さく、置いておく場所がないためです。また、一度に全教材を配ると、教材の重さで自転車走行が危険なためでもあります。
※中1生の「英語のノート」ですが、最初だけ4線のものでお願いします。4本線の幅はご自由に。自分の使いやすいもので結構です。
※新中1生は、アルファベット(ブロック体の大文字・小文字)は入塾前に「正確に」書けるようにしておいてください。
※蛍光マーカーは、中1生の間は3色(赤/青/黄色)でかまいません。緑とオレンジを使う頻度はほとんどないかと思います。
※授業中に「勉強法」「計画の立て方」など3年間でたくさん話します。
授業用ノートとは別に手帳やメモ帳などを用意しておくといいでしょう。
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月18日
おしらせ
3月4日(水)に新学期の最初の授業がスタートする中3Bクラスですが、
現在お問い合わせいただいている方が全員入塾された場合、
募集を停止いたします。
新中3Aクラス → 若干名(あと1~2名)
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月13日
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塾生に関係する高校のみ
日比谷 2.06
戸山 1.88
青山 2.06
西 1.52
八王子東 1.22
立川(普通) 1.47
立川(創造理数) 4.15
国立 1.31
新宿 2.21
国分寺 1.62
国際 2.03
武蔵野北 1.49
小金井北 1.62
豊多摩 1.66
石神井 1.65
保谷 1.44
清瀬 1.20
小平 1.50
多摩科学技術 1.42
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月13日
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現在、冬季五輪が開催されています。夏季五輪に比べ、冬季五輪の競技は、スキーのジャンプを筆頭に「私もやってみたいな」とは思えない怖いものばかりです。
ガーラ湯沢で大けがをして、レスキュー隊に運ばれフジテレビの取材を受けたことがある私ですが、あのジャンプだけはどう考えてもやりたくありません。バンジージャンプ並の怖さです。万事ー休すです・・・
さて、先日「ひるおび」を見ていたら、スキーのジャンプについてルールを説明していました。
勝敗は「飛距離」と「ジャンプ・着地の美しさ(飛型点)」の合計点で決まる。選手は2回ジャンプを行い、それぞれの飛距離と飛型点を合計し勝敗を競う。
とのことでした。
まさに、これは学校の成績評価と同じです。
学校の成績は定期試験の点数だけではありません。私が思うに「主体的に学習に取り組む態度」が肝です。
いくら定期試験の点数で高得点を得ようとも、芸術点(授業中の姿勢、態度、所作の美しさ、言葉遣いや表情に起因する好印象・悪印象、提出物の美しさ)が低ければ、良い評価は絶対に得られません。
単純に競技のみで決まる難関私立入試(夏季五輪タイプ)とは異なり、学校の成績評価は「美しさ・振る舞い」が加味される冬季五輪タイプと言うことができると思います。
実際、今年の中3クラスを見ても、やはり発言の少ない子、反応の薄い子、笑顔の少ない子、声の小さい子、文字の汚い子、姿勢の悪い子・・・総じて「印象の良くない子」や「感じの悪い子」は悪い評価を付けられています。
それに対して、文句を言いたい気持ちもある程度は理解できます。
しかし、私から見ても、点数の割に悪い評価を付けられている子は「まあ、そうだろうな・・・」と思う子がほとんどです。(たまに一部例外があり、その場合は個別的に呼び出して事情を聞いてみます)
中学校では最低9人の先生に習っていると思いますが、「主体的に取り組む態度」でBやCの数を数えてみてください。これが5個以上ある子は要注意です。イエローを飛び越してレッドカードレベルです。一番身近な大人の中に、「あなたの印象は良くないですよ」と思っている人がなんと半分以上もいるということです。
「主体的に取り組む態度」・・・こんなのは先生達の主観だ!と主張する人がよくいます。
たしかに、一部そういう面はあるかもしれません。しかし、5つ以上の科目でBやCを付けられているということは、ある程度客観的な評価として、「自分の印象は悪いのだ」と反省してもいいと思います。それで将来困るのは、実際にあなた自身ですし。
さて、そうして見てみると、塾生、特に中1クラスの授業態度の悪さが目立ちます。
もちろん、当塾のことですから、全員授業中は静かにはしています。誰も私語はしていません。
全員、こちらの目を見て話を聞いているように見えます。
ところが、です。聴いていないのです。全く。頭に入っていないのです。
私が「AはBですよ」という話をして、その5秒後に「○○さん、今、先生は何て言いましたか?」と尋ねると、「え?・・・」という感じです。全く答えられない子が非常に多い。
形だけ、見た目だけは聞いているように装ってはいるけれども、実は全く中身は頭に入っていない。ボーッとしている。
メモを取っている子も1名のみです。
特に下位レベルの子達はメモすら持ってきていません。何度言っても持ってきません。1年間何度言っても。幼稚園の年長さんでも、これだけ言えば、メモを持ってくるかお母さんに伝えるかすると思いますが、なまじっか反抗期も入っているのか、親子の会話もほとんど無いのでしょう。
中1クラスは5科目(定期試験)で100点台や200点台の子も3分の1位います。多くは300点台前半です。残念ながら中学校でも下の方に位置する子達が多いです。自校作成校を目指すとかそういう話ではなく、まずは高校進学自体が目標になる子もいます。
現在、いろいろな方に相談しながら指導法を模索していますが、まずは話を聞くことが最重要です。
私がこの少人数の中で、これだけ厳しく言っても全く聞いていないのですから、おそらく学校ではほとんど聞いていないはずです。1時間目から6時間目まで集中出来ているはずはないでしょうし、学校の先生はいちいち皆さんが聞いているかどうかなんて気にしてもいない。その結果、ドンドン置いていかれてしまい、今の点数・成績になっているのです。
中1クラスでは、ここ3回の授業で、「試験計画表の立て方」を説明しました。3回連続です。そして、「作成するように」とも言いました。3回連続です。
その上で、前回生徒に聞いたら、「作ってません」ということでした。
もう全く成績を上げたいという気持ちを感じられません。頭が良くなりたい、出来るようになりたい、もっと成長したい、という「根本的な生きる力」というか「人が本来持つ根源的な力」が何か足りていないようにも思います。
特に400点に届いていない子は、次回必ず計画表を持ってくるようにしてください。また、私の話をメモするためのメモ帳を新年度からは必ず持ってくるようにしてください。
※おそらく、その子達の多くはブログを見ていないと思いますが、それも含めて(どれくらいの子がブログを見ているか)の実験ブログです。
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月12日
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何度失敗しても鏡の前で言うんです。『で、どうするんだ?』と
これは、マイケルジョーダンと並び、バスケ界で最も偉大なレブロン・ジェームズの言葉です。
さて、私立入試で不本意な結果に終わった人もいるかもしれません。
鏡を見て、自分に向かって問いかけてみてください。
「で、どうするんだ?」
と。
全ては想定内。第一志望の都立入試に向けて準備をしてきました。
合格は簡単には手に入りませんが、だからこそ面白いのが入試です。
もし仮に、受験前に
「○○高校に入りたいの?了解!はい、○○高校の合格通知と入学許可証あげるね」
と手渡しされたらどうでしょう。
きっと拍子抜けしてしまいますし、受け取るのも躊躇うと思います。
そうです。
私たちは結果が欲しいのではないのです。(と私は思います)
結果へと続いていく道のりだったり苦労だったり、努力の過程を欲しているのだと思います。
そうした努力無しで得られた結果には、きっと何の嬉しさも感動も生まれてこないと思います。
いまその努力をできる最後の貴重な貴重な1週間が残っています。
その尊い時間はもう戻ってきません。それが、もう大人になってしまった私には羨ましい。
誰に言われてやっているわけでもない。
自分で決め、自分が望んで、自分が好きで受験をしているのです。
何でもそうですが、「これは自分が好きでやっているのだ」と考えると途端に苦しさは消えていくものです。
残り少ない時間ですが
でもやるべきことをやる時間は残っています。
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月10日
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1 おしらせ
2月10日(火)~2月12日(木)は教室がお休みとなります。
ご了承ください。
※お問い合わせなどございましたら、当ホームページのお問い合わせフォームよりお願い申し上げます。
2 先週、数年前の卒業生のお母様からお電話がありました。
その子は中3Bクラスに在籍していた子です。
高校受験では、果敢にサンキタに挑むも残念ながら不合格となり、併願の私立高校へ進学しました。その後、高1の2学期から都立小金井北へ編入し、大学受験では東京理科大学や国立電通大に合格し、現在は大学生活を楽しんでいるそうです。
「先生の教えてくれた勉強法のおかげです」と言ってくださり、とても嬉しいです。
なお、高校生になって伸び悩むケースはいくつかの要因があります。
(1)モチベーションの低さ、遊びすぎ
(2)中学時代の指導者の問題
高校生が、久しぶりに母校の中学や中学時代に通っていた塾を訪れ、
「高校の先生より中学校の先生の方が分かりやすかった~」
「中学時代に通っていた塾の先生の解説はわかりやすかったのに、高校の先生の解説はわかりにくい」
などと愚痴をこぼすことがあります。
あたかも悪いのは高校の先生のように責任転嫁しているのですが、悪いのは高校の先生ではなく、その高校生の頭と指導者の教え方ですね。(って、さっき塾の前を通った犬の散歩中の老夫婦が言っていました。)
中学と高校では扱っている内容にレベル差があります。それをいいことに、中学校の指導者の中には、「今しか」通用しない方法で教える先生が大勢います。そういう先生を私は「イマシカ先生」と呼んでいます。←いま思いつきました
もちろん、高校受験「程度」の内容であれば、その教え方でも全く問題ないのですね、残念ながら。実際、「物量作戦と慣れ」により高校受験では難なく合格してしまいます。仮に自校作成レベルでも。
しかし、その理解のまま高校へ進学すると、高校内容で詰みます。高校入試程度の内容では、「本当に理解」していなくても、それが表面化してくることがないのですが、高校に入ると分かっていないことが「表面化」してくるのです。
たとえば、英語の不定詞・動名詞・分詞・関係詞・他、現代文の読解、数学の関数や計算分野・・・様々な分野で「実は理解していなかった」ことがジワリジワリと表面化してきます。
しかし、生徒達は言います。
「中学校の時は分かっていたのに、高校で分からなくなった」と
ですが、本当のところは「中学時代から実は分かっていなかった」ことが、高等教育内容で可視化されたに過ぎません。
「分かる」の対義語は「分からない」ではなく「分かっているつもり」とはこういうことです。
(3)勉強法
中学生の塾でありふれた光景が、
生徒「せんせ~!一次関数が分からないのでプリントくださーい」
先生「いいよ~」(と返事して、適当に本棚の教材をコピーする)←しかも違法行為
というものです。
しかし、このやり方、いろんな面でマズイです。
まず、その子がやるべきことは新しいプリントをもらうことではなく、今持っている教材を復習することです。
プリントをもらってしまうと、そもそも消化出来ていない手持ちの教材に加え、さらに消化出来ないプリントが積み重なるだけです。
食事で言えば、まだ食べ切れていないのにもかかわらず、おかわりを頼むのと同じです。
次に、新しいプリントで理解しているか試すというのは(実は私も結構やりますが)、高校ではいろんな面で通用しません。できません。高校内容は多岐にわたります。
たとえば、分からないタイプの問題があったとして、その類題を探すのが非常に大変。とても骨の折れる作業です。そもそも一つの分野で何個も何個も類題を解くドリル形式の勉強では、大学受験には間に合いません。いやすでに高校受験ですら不可能でしょう。
たとえば、ある年度の日比谷高校の関数問題を解いてみて、「その類題をください」と言われたときに、サッと類題を出してくれる先生は全国にどのくらいいるでしょうか。まして、大学受験では質的量的にもっと困難です。
ですから、1冊の問題集を何度も反復しマスターしていくしかありません。「反復すると答えを覚えてしまって意味が無い」という反論も予測されますが、それは反復の方法が下手なのです。
反復の目的は、その問題と答え自体を覚えることではなく、その問題の解法プロセスや考え方や目の付け所をマスターすることによって、「未知の問題への対応力」を付けることです。そして、そのためには、単純な反復作業ではダメで、いくつかの方法論と工夫が必要なのです。
※詳しくは中3ハイレベル演習にて説明
3 テレビ出演?
昨日は娘達とケーキ屋さんへ行きました。そこで我が子達がTBSの取材を受けていました。3月8日(日)に放送されるそうですが、私と妻は「絶対に編集されて出ないよ」と言っているのですが、娘達は出演が決まったかのように嬉しがっていました。
私もインタビューを受けましたが、期待しないで録画しておきます。
4 新中1生の面談を行っておりますが、いくつか出た質問にお答えしておきます。
(1)蛍光マーカーの色は?→赤、青、黄色をご用意ください。
※できれば濃いめのマーカー。最近流行りの「シマウマ社の○イルドライナー」(薄~くて淡い色の綺麗な蛍光ペン)を5色も6色も使っている女子で頭の良い子をあまり見たことがありません。
(もちろん例外はあります。うちの中3AのNくんやTさんは、マイルドライナーを使ってますが、とても勉強がよくできます。あくまでも平均値、最頻値の問題)
(2)英語の4線ノートの幅は?→なんでもOKです。
都立自校作成校、難関私立高校受験「進学塾キャラベル」(西東京市)
2026年2月7日
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昨日の金曜日、卒塾生のOくん、Nくんがきてくださいました。
二人は以前、駐輪場整理のアルバイトにもきてくださいました。→こちら
二人ともすっかり大人びていて、外が暗かったこともあり、一瞬誰だか分かりませんでした。
高校3年生なので、共通テストも終え、これから受験だそうです。
二人とも医学部を目指していて、一人は海外の医学部を目指しているそうです。
理由を聞いたら、「石崎先生に海外に出て行った方がいいと言われたから」とのこと(笑)
親御さん、すみません。私のせいで多大なる費用が掛かってしまい・・・
以後発言に気をつけます・・・
と反省したのですが、本日の中3Aクラスの授業では、
私が芸術的な解説をしている時にたまたま通った選挙カーの候補者(元○○○市長の衆議院議員)の文句をずっと言ってしまいました。(吉祥寺の土地や外国人参政権の話)
相変わらずの治外法権ぶりを発揮する西東京市の「進学塾キャラベル」でした。←検索に引っかかるように
2026年2月2日
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本日都立推薦入試の発表でしたが、6人受験して全員合格でした。
珍しいですね。当塾では推薦全員合格は2回目?3回目だったかな?
それ以外にも、私立のMARCH系推薦入試もいまのところ全員合格しているので
1月8日(木)に「(私が)良い流れつくっておいたから」と言ったように
とても良い流れで来ていますね。
2026年1月24日
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新年度授業開始日について
2026年度(新年度)の授業開始日が正式に決まりましたので、お知らせします。
◆中3Bクラス 3月4日(水) 16時20分スタート
◆中3Aクラス 3月3日(火) 19時20分スタート
◆中2クラス 3月6日(金) 19時20分スタート
◆中1クラス 3月4日(水) 19時20分スタート
※現在、ご予約されている方の入会テスト中です。
新年度募集状況(残席状況)
中3Bクラス
入会基準
・入会基準(目安) 2学期期末テストで5科目350点以上
中3Aクラス
入会基準
・都立自校作成校を目指している意欲のある子
かつ
・入会基準(目安) 2学期期末テストで5科目420点以上
中2クラス
入会基準
・都立自校作成校を目指している意欲のある子
かつ
・入会基準(目安) 2学期期末テストで5科目400点以上
中1クラス
新中1クラスは、現在、ご予約をされている方から順次入会テストを実施中です。
ご予約されている方の中で「中学受験をされる方」や「キャンセルされる方」もいらっしゃるため、まだ定員には余裕があると思います。
※3月にスタートした後は、夏前くらいまで入会できませんのでご了承ください。
(4月、5月、6月の途中入会はできません)
現在、ご予約をされている方には順次ご連絡をさしあげていますが、何度か電話をかけてご連絡がつかない場合は、誠に申し訳ございませんが、次に順番をお待ちの方に先にご連絡いたします。また、入会テストや入会面談で無断遅刻される方が毎年いらっしゃいます。その場合も入会をお断りしております。
※2026/01/31追記
ご予約されている方に順次ご連絡を差し上げましたが、「水曜日と土曜日が通えない(習い事や外部のスポーツクラブ)」という方が今回は数名いらっしゃり、また、電話にお出にならない方も何名かいたため、昨年の秋頃にいったん予約で満席になりましたが、定員に空きが出ると思います。
新中1入会テストの範囲
当塾の入会テストは大変簡単なものです。国語は小学4年生の非受験レベルの文章題。算数は学校の教科書の例題・類題レベルです。練習問題や章末問題レベルのものは出題しておりません。本当にごくごく基礎的なレベルです。
計算(分数、小数、四則、カッコの混ざったもの)、場合の数、最小公倍数と最大公約数、割合、速さ、円と扇形の面積あたりを復習しておいてください。